桜花賞 PHOTOパドック

やってきました桜花賞!

レーヴディソールの回避は残念ですが、混戦模様となり予想する側としては面白い一戦になりそうです。池添騎手のド派手ガッツポーズが見られるのか?母娘制覇となるのか?ディープインパクト産駒初G1制覇となるのか?ハブルバブルの飛節のブレは治ってるのか?オケラとなり顔面ドナウブルーとなるのか?愉しみですね~。

さて今日はいつも通りフォトパドックをば。既に見たことある馬を除く3頭を見てみます。

■スピードリッパー

 

 

 

 

 

 

 

 

ファルブラヴ産駒ですが、母父のサンデーと上手く調和したような馬体。距離はマイル~中距離まで大丈夫。まだ線は細いですが骨量は豊富でガッチリとしており急坂もこなせるパワーも秘めてる印象。…今年からフォトパドックコメント担当の人がマトモになったのか、同じようなこと言ってますが、そんな感じです。

■トレンドハンター

 

 

 

 

 

 

 

 

これは良い馬じゃないですか。胴長で手肢長く中距離向きのマンカフェらしいメリハリある馬体。新馬戦から3戦はダート使われてますが、繋ぎが硬い訳でもないので芝でも大丈夫なはず。

■マルセリーナ


 

 

 

 

 

 

 

ディープ産らしく丸みを帯びた柔らかい造り。マイル前後がベストでしょうか。洗ったあとで毛ヅヤがイマイチに映りますが、馬体に緩みなく状態は問題なさそう。今まで見てきたディープ産の牝馬には見られなかった胸前の深さも強み。

レーヴディソールがいなくてもトレンドハンター、マルセリーナと牝馬クラシックを狙える馬が控えてるマツパク厩舎凄いですね(笑)

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中